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withコロナ時代の飲食店の集客法〈リアル店舗ならではの感動&サプライズ体験〉を提供

「乾杯!」できない時代の新たなビール体験を提案。リップルズが次世代ビールアートマシンの一般販売&リースを開始

飲食店や企業のマーケティングを支援するリップルズ株式会社(東京都港区南青山)は、8月1日(土)より、ビールの泡にデザインやメッセージをプリントできるマシン『リップルメーカーPM』の一般販売※および、月額17,500円 (税別)でのリース販売を開始いたしました。


※これまでは海外および国内特定メーカーのみに販売

3DプリントとIoT技術で、ビールを「飲みもの」から「心動かすもの」に変える

新型コロナウイルス感染対策で、ジョッキを合わせて「乾杯!」するのもままならない現在。飲食店の集客で何より求められるのは、乾杯に代わる、”リアル”店舗ならではのスペシャルな体験を提供することではないでしょうか。

『リップルメーカーPM』は、リップルズ独自の3DプリントとIoT技術を活用し、ビールを「飲みもの」から「心動かすもの」へとアップグレードさせるアートマシンです。

高機能なのにコンパクトで使い勝手はシンプル。いつもは真っ白な泡の上に、たった10秒ほどで繊細なアートが完成します。Wi-Fiに接続してウェブアプリにアクセスすれば、オリジナルのデザインやメッセージのプリントも可能。日頃の感謝の気持ちやお誕生日のメッセージ、お客様の写真(セルフィー)をプリントすれば、お客様お一人ひとりにその場限りの特別な感動とサプライズを提供できます。


ブランドロゴ、誕生日メッセージ、お客様のペットの写真・・・可能性は無限大!

デザインやメッセージは、数十種類のオリジナルコンテンツからも選べます。アート用インクの『モルトポッド』は100%天然由来成分(原材料:麦芽)。飲んでも安心安全です。

『リップルメーカーPM』詳細ページ:https://www.drinkripples.com/jp/ripple-maker-pm

売上が前年比26%UP! SNSマーケティングとの相性も抜群

2020年1月~3月、リップルズ・イスラエル本社は、世界的ビールブランド「ギネス」と共同で市場調査を実施。イスラエルのバーやパブにて、『リップルメーカーPM』でプリントしたギネス生ビールを提供しました。

結果は売上が前年比26%アップ、さらにブランドや商品の強さを測る指標であるウォレットシェアは前年比31%増加。withコロナ時代の飲食店集客において、リップルズが売上増加やブランディングに有効なツールであることを示唆しています。

リップルズのドリンクアートは、コロナ禍での集客策としてあらためて注目を集めているSNSとの相性も抜群です。1ヵ月間で100万リーチを達成したコーヒーショップや、月間のカフェラテ売上杯数が40倍にアップしたカフェも。店舗×SNSで相乗効果が期待できます。

集客にお困りの飲食店を応援! 気軽に導入できるリースも用意

コロナ禍により集客にお困りの飲食店を応援するために、通常販売と併せて、気軽に導入できる月額定額制リースもご用意しています。

販売価格、および月額リース使用料:『リップルメーカーPM』
本体価格:400,000円(税別) リース料金:月額17,500円(税別)
※整備済製品のため、数量限定。

コーヒー・カフェラテ向けアートマシン『リップルメーカーAM』(https://www.drinkripples.com/jp/ripple-maker-am)も月額15,000円(税別)にてリースを開始しています。

『モルトポッド』(インクカートリッジ)

価格:15,000円(税別)
※リップルメーカーPM新規ご購入お客様限定価格

Ripples株式会社(Ripples K.K.)
URL:https://www.drinkripples.com/jp

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