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全280オリジナルカクテル登場!「 東京カクテル7デイズ 2020」

今年のカクテルテーマは「SHAKE UP TOKYO」
渋谷、新宿、恵比寿、池袋を中心のトップバー 70店舗が参加、新スタイルで10月1日から開催。

バー&カクテルファン向けのウェブサイトを運営する株式会社セロリは、今年で4回目となるカクテルの祭典『TOKYO COCKTAIL 7 DAYS 2020(東京カクテル7デイズ 2020)』を、特別に期間を1ヵ月に延長した新スタイルで、10月1日(木)から31日(土)まで 開催いたします。

「東京カクテル7デイズ2020」は、渋谷、新宿、恵比寿、池袋を中心に人気トップバー70店舗が参加し、各バーテンダーがテーマに合わせて創作したオリジナルカクテルを、スペシャル価格1杯1,000円(税サ別)で味わうことができるイベントです。

公式サイトから申し込むと、ブック型のカクテルパスポートが届き、本イベントに参加することができます。
期間中、カクテルパスポートに掲載されている中から好きなバーを訪問し、カクテルをお楽しみいただけます。

また今年は初の試みとなるオンラインで参加できるカクテルセミナーを多数開催いたします。カクテルパスポートを購入した参加者は、試飲キット(一部除)付きのオンラインセミナーに無料で申し込むことができます。
日本全国どこからでも自宅にいながらオンラインでカクテル体験ができます。


参加者には参加店舗の内容が満載のバーブックのようなカクテルパスポートが届く

カクテルパスポートに含まれる3つの特典
  1. 70の参加店舗で、このイベントのためにつくられたオリジナルカクテルを、1杯1000円(税サ別)で楽しめます。
  2. 国内外の13ブランドによる特別講師によるオンラインセミナーが無料(予約制)
  3. 参加店舗で使用できるスペシャルカクテル1杯の無料クーポン付き(1000円分税サ別)

渋谷、恵比寿、新宿、池袋などを中心としたトップバー70店舗が参加、合計280カクテル、今年のカクテルテーマは「SHAKE UP TOKYO」

カクテルテーマは「SHAKE UP TOKYO」。カクテルを作る定番的な技法、シェイク、ステア、ビルド、ブレンドなどから2種類以上を取り入れた創作カクテルが登場します。1店舗につき4カクテルを考案、合計280種類のカクテルを楽しむことができます。


Bar TRENCH(恵比寿)Ring a Bell


Bar BenFiddich (新宿)エルブド プロバンス ダイキリ


The Ritz-Carlton, Tokyo The Bar ソレロッサ


The SG Club(渋谷) リコッタミルクパンチ


石の華(渋谷)左フローズン・ネグローニ・ズバリアート 右:スコッチ・オールドファッションド(ほうじ茶ver.)


【イベント概要 】
イベント名:東京カクテル7デイズ 2020– 進化するクラフトカクテルの祭典 –
日時:2020年10月1日(木)~31日(土)

【場所】
1) 渋谷、恵比寿、新宿などを中心としたバー70店舗 https://cocktailbar.jp/7dbars
2) オンラインカクテルセミナー会場:Zoomオンライン https://cocktailbar.jp/seminar
*予約制となり、セミナーごとに参加人数の上限と締め切りがあります。

【参加カクテルパスポート価格】
前売り券(9月30日まで) 1,650円(税込) / 当日券(10月1日より) 2,200円(税込)
▪ パスポート有効期間:2020年10月1日(木)~31日(土)
▪ 東京カクテル7デイズ 公式サイト:https://cocktailbar.jp/7days/

【東京カクテル7デイズとは】
バーテンダー向けのサイト 「Drink Planet(ドリンク プラネット)」が、2017年に始めたカクテルイベントで、今年で4回目の開催となります。カクテルパスポートを購入した参加者は、開催期間中に参加しているバーやレストランバーを訪れて、この期間のためだけに創作された自慢のカクテルをスペシャルプライス1,000円(税サ別)で味わうことができます。またプロフェッショナルによるお酒のセミナーを受けることができます。

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